Kinesis Savant Elite2 Module & Pedal Foot Switch【フットスイッチ シングル】 [FP10J]

Kinesis Savant Elite2 Module & Pedal Foot Switch【フットスイッチ シングル】 [FP10J]

販売価格: 16,680円(税別)

(税込価格: 18,014円)

数量:
マウス・キーボードのあらゆる操作をペダルに割り当て可能!
1から3つのフットペダルにマウス操作やキーボード操作をプログラミング。
例えば「shift」、「Tab」、「Backspace」、「Ctrl」+N(新規作成)、「Fキー」といった
よく使うキーをペダルにプログラミングし、 より快適な入力環境を実現します。

※Macでの使用に関する注意点※
Macは複数の入力デバイスの同時押しに対応していません。
その為、ショートカットやマクロ動作をご希望の場合には、全てフットスイッチ内に設定をお願い致します。

フットスイッチ

キーボード⇔マウスの移動が減り、手指の負担も軽減。
足でマウス・キーボードの操作を補助することによって、手のキーボード⇔マウス間の移動を少なくし、
手首や指への負担を軽減。入力の負担が軽くなるばかりか、作業効率もぐんとアップします!
 

別売りのフットスイッチ追加ペダルで2ペダル仕様に!
別売りのフットスイッチ追加ペダル【FS007MP】をモジュールにつなげば 2ペダルフットスイッチになります。
デュアルフットスイッチと違い、2つのフットスイッチを離して使用できます。
ペダルを両足で操作したい方、離して使いたい方、デュアルのフットスイッチを置くスペースのない方にオススメです。
追加ペダルはこちらから

手が他の作業でふさがれている時にも大活躍!
たとえば、何かを測定中のときや診察中・録音中・組み立て中・撮影中・筆記中・演奏中・製作中・描画中・操作中・入力中…など、
様々な「手が使えない」「両手がふさがっている」という場面で画面を切り替えたり、何かをスタート/ストップしたり、ブラウザを進めたり戻したり開いたり…といろいろなケースでお使い頂けます。

こんな方・こんな場面に
・腱鞘炎 反復運動過多損傷(RSI) 等でお悩みの方
・マウス症候群 パソコン指腱鞘炎 マウス腱鞘炎などでお悩みの方
・手・指・手首・肘・腕の痛みにお悩みの方
・歯科・眼科・耳鼻科・放射線科・レントゲン科に従事されている方
・その他、手でマウス操作のしづらい医療の現場で
・組立作業を手で行いながら足で切り替えてパソコンに製造データ入力
・産業機械を動かす・オートメーション機器操作・何かを測定するとき
・その他工場や倉庫での様々な作業に
・楽器で手がふさがっているときの電子楽譜の譜面ページめくり
・音響機器操作、録音スタート・再生など
・テープ翻訳・反訳をされる方
・プログラマー ITエンジニア タイピスト テクニカルライター 
・デザイナー データ入力 会計士 
・制作系・開発系・技術系のお仕事の方 
こんなかたに


Kinesis 公式代理店だから安心!その1 国内保証

フットスイッチには1年間の弊社保証が付いています。
不具合があった場合は弊社が日本国内で責任を持って修理いたします。
お客様が米国キネシス本社と英語メールでやり取りをしたり、
海外へ発送・修理依頼をする必要はございません!!

※輸入品のため、輸送時の状態により箱に潰れや傷、汚れがある場合がございます。箱の破損による交換は致しかねますので何卒ご了承くださいますようお願い致します。
※メーカーの事情により、型番や仕様などが予告無く変更される場合がございます。
※一般的でないソフトとの相性問題は保証対象外です。
  
安心の国内保証

※弊社発行の保証書が付属しております

Kinesis 公式代理店だから安心!その2 プレ・プログラミング・設定サービス
ご注文頂いたフットスイッチに予めお客様のご希望の操作を弊社にてペダルにプログラミングして、お届けいたします。
自分で割りあてるのが不安な方商品到着後すぐに希望の設定にてご使用になりたい方はぜひご利用下さい。

◆プログラミングサービスをご希望の場合は、 こちらから ≪FP10J プログラミング付≫ をご注文下さい。


商品仕様
※メーカーの都合により型番及びプログラミング方法が変更となりました。
  
  ■品名:フットスイッチ シングル
  【Kinesis Savant Elite2 Module & Pedal Foot Switch】
  ■型番: FP10J
  ■1ペダル
  ■初期設定:マウスの左右ボタン
   (フットスイッチを繋ぐジャックによって、フットスイッチの機能が変わります。
    お客様の好みに合わせてご使用下さい。)
  ■コネクタ: USB
  ■重量:約320g 
  ■ケーブル長:約2.76m

  ■サイズ:約 140mm×50mm×22mm
 【セット内容】
  ◇1ペダルフットスイッチ ×1
  ◇モジュール ×1
  ◇取扱説明書(英語) ×1
  ◇弊社発行保証書
 





    
FP10Jに接続可能な
追加ペダルはこちら
 
フットスイッチ2ペダルは
こちら
 
フットスイッチ3ペダルは
こちら
 


その他ご注意!!

※輸入品のため、輸送時の状態により箱に潰れや傷、汚れがある場合がございます。箱の破損による交換は致しかねますので何卒ご了承くださいますようお願い致します。
※メーカーの事情により、型番や仕様などが予告無く変更される場合がございます。
※一般的でないソフトとの相性問題は保証対象外です。
  
 
プログラミング

USBメモリの使用可能なPCであればご使用いただけます。プログラミングに別途ドライバ等のダウンロード・インストールは必要ありません。
■対応OS:Window、Mac OS X10.4以降、Linux、Android、Chrome

2016年5月から専用ソフトを使用してより簡単にプログラミングが可能となりました!!
■プログラミングソフト対応商品:FP10J、FP20A、FP30A
■対応OS:Window7以降、Mac OS X10.4以降(※ソフトを使わない設定方法もあります。)
専用ソフトは5月以降の商品にはすでに内蔵されているので、別途インストールは必要ありません。
5月以前のご注文商品はソフトを使用しないプログラミング方法をご利用いただくか、別途ソフトのダウンロードが必要となります。
詳しい手順・方法に関してはコチラをご参照ください。



ソフトを使用したプログラミング方法について
(1)裏側のスライドスイッチが「PLAY MODE」になっていることを確認し、パソコンのUSBポートにフットスイッチを接続します。



(2)ペン先などを使用して、スライドスイッチを「PROGRAM MODE」側にスライドしてください。
この時、中の基板には触れないよう注意してください。



(3)緑色のLEDが点滅し、「KINESIS FP」というデバイスが認識されます。




(4)初期設定に戻したい場合、バックアップが必要となりますので「activ」フォルダ内にある「pedal.txt」をデスクトップなど任意の場所に保管しておいてください。
※pedal.txtという名前のファイルだけ有効です。




(5)ご使用のOSに合わせてWin・Macのソフトを
起動させてください。
すると、右図のようなプログラミングメニュー画面が開きます。




(6)シングルの場合にはjack1〜2を、
デュアル・トリプルの場合には、変更したいpedalの「Configure」をクリックすると、 右上の編集部分が黄色に変わります。
(デュアルの変更箇所は左右のペダル、中央ペダルはトリプルのみ使用可能です)

設定方法に関しては下記をご参照ください。
また、プログラミング後は「Save」ボタンを押して設定内容を
フットスイッチ内に保存し、スライドスイッチを元に戻してからご使用ください。

基本画面
プログラミング3

ペダル選択時
プログラミング3
※クリックで大きな画像をご覧いただけます。

【単一キーの割り当て方法】
単一キーの設定の場合には、上のタブで「Single Action」を選択し、割り当てたいキーボード上のキーを押してください。
キーを押すだけで自動的に黄色の枠に設定内容が記述されます。
キーの割り当て後、設定内容を保存するには右下「Done」ボタンを押してください。
※クリックで大きな画像をご覧いただけます。

単一キーの設定
プログラミング3
設定完了後
プログラミング3

【マクロの設定方法】
マクロの設定の場合には、上のタブで「Maltiple Action(Macro)」を選択し、割り当てたいキーを同時押ししてください。
キーを押すだけで自動的に黄色の枠に設定内容が記述されます。
同時押しでない場合、マクロの記述になりませんのでご注意ください。
キーの割り当て後、設定内容を保存するには右下「Done」ボタンを押してください。
※クリックで大きな画像をご覧いただけます。


正しいマクロ設定
プログラミング3
同時押しになっていない場合
プログラミング3

【マウスクリック・その他の設定】


マウスクリックやVolumeなども簡単に設定可能です。
「Spcial Action」のタブを選択するとプルダウンで様々な
メニューが開きますので、希望する内容を
クリックしてください。

コピー・ペーストといったよく使うショートカットは、
マクロを組まなくてもここから設定することが可能です。

キーの割り当て後、設定内容を保存するには右下「Done」ボタンを押してください。





その他のメニュー
プログラミング3

※クリックで大きな画像をご覧いただけます。

入力を間違えた場合
キーを間違って押してしまった場合には、下の「Backspace」「Clear」を押して記述を消してから再度キーを押しなおしてください。
単一キー設定の場合には、消さずに次のキーを押すだけで上書きになります。
ペダルの選択を間違えた場合には「Cansel」を押すとペダル選択前に戻ります。

詳しい操作方法は、フォルダ内にあるマニュアルか「こちら」からご参照ください。

※デフォルト設定
[jack1]>[lmouse]→ジャック1:左クリック
[jack2]>[rmouse]→ジャック2:右クリック

◆プログラミングサービスをご希望の場合は、 こちらから ≪FP10J プログラミング付≫ をご注文下さい。